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栗松

Author:栗松
栗松です。

中学は完全にヲタの腐女子。
高校は変態の腐女子の恋愛脳。
大学は卒業が危うい。
NEW‼⇒大学卒業できました。
現在ニートである。

ほとんど誰も見てないだろうと思っているので
暗めの記事が多いです、スンマセン。
ちょこちょこ明るい記事も書いていきたいな~。

昔やってたこと消すの嫌なので
中学からの記事やらなんやら色々残したままやってってます。
下のもそんな感じ。

のんびりやっていきたいですね。

♪♪♪

絵茶室

ときたまに管理人が絵の練習を行っているかも知れません。
そのときは相手してくれると嬉しいです!

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『僕と愛』

ああ、今日、何回目の更新でしょうか。
なんだか、とても、嗚呼・・・。

疲れてるんでしょうね、きっと、私。

でも、大丈夫、どうにかなりますよ、多分。
うふは、駄目だこりゃ。

・・・頑張りなさい、私。頑張れ。なんかいろいろと。
原因わかりゃ苦労しない



「好きよ」


いきなり告られました。
今僕、テンパってます。

***

今僕、考えてます。
あの人からの返事のことを。

「・・・あぁ」

僕も、好きだと言えたらいいのに。
だけど、僕は


「好きって、なんだろうか?」

そう、こんな状態。
こんな気持ちなのに、あの人と付き合えません。

でも、あの人のこと、好きです。
でも、それが友情なのか愛情なのか、区別がつきません。

どうしたら、いいんでしょうか。

やはり、断るべき、でしょうか。
多分、それが正しい、のだと思います。

正しい、なんてあるか知りませんけど。


***


「ごめんなさい」

言いました。


あの人は、泣きました。


***

僕なんかのために、泣いてくれた。
素直に、嬉しいと思ってしまった僕は最低です。


「僕は、本当にあの人が好きじゃなかったんだろうか」

結果を知ったから、そんな甘ったるい後悔が漏れていく。
きっと、僕は、最低です。


僕は、愛してくれる人が欲しいです。

僕を、殺してくれるほどに愛してくれる、そんな人。
僕を、狂おしいほどの愛を僕に捧げてくれる、そんな人。

こんな僕に【愛】を感じさせてくれる、そんな人。

僕を、愛して。
僕を、愛して。

愛が、欲しい。
愛が欠落している僕に、狂おしいほどの愛を。
煮えたぎる様な、愛を。凍える様な、愛を。切り刻まれてしまう程の、膨大な愛を。

嗚呼


泣きたくなるほどに、愛を感じたい。


僕を、愛して。
僕を、愛して。






「僕を、【 】して」
鳥。 | HOME | 『追憶』

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